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コルクマット通販メインイメージ

2016年11月の売上げランキング!

売れ筋ランキングの第1位は「やさしいコルクマット 約8畳本体 ラージサイズ」です!大判で厚みがあるラージサイズの8畳用が堂々の1位になりました!洗い替えや汚れ替えのために若干多めに購入するのがポイント!2位には「やさしいコルクマット 約6畳本体 ラージサイズ」がランクイン!同じくラージサイズの6畳用が次いで人気に!最も多い「6畳部屋」にピッタリなのが人気の秘密!3位には「やさしいコルクマット 約6畳セット レギュラーサイズ+サイドパーツ」がランクイン!こちらはレギュラーサイズの6畳用ですが、最初からサイドパーツも入ってるお得なセット商品!端もキレイに敷き詰めることができます!

失敗しないコルクマットの上手な選び方

フローリング

最近の日本の住宅事情として、非常にフローリングが多いですよね。オシャレで掃除もしやすいフローリングですが、実は様々なデメリットもあります。その最も大きなポイントは「硬くて滑る」というもの。硬いということは足腰に負担がかかり、転んだり物を落としたりすれば衝撃はとても大きくなります。また、摩擦力が低く靴下を履いていれば非常に滑りやすくなりますし、ワンちゃんなどのペットも滑ってケガをしやすい状況と言えます。見た目はとってもオシャレで、掃除機のかけやすさ・拭き掃除のしやすさは確かに絨毯よりも優れています。でも、各家庭の状況は様々なので、いかに合った床にするかが大事ですよね。

赤ちゃん

ではどうすればコルクマットを上手に活用できるでしょうか。ポイントは目的と敷く場所を明確にすることです。「赤ちゃんの安全のためにリビングに敷く」「老犬の足元保護のためにリビングに敷く」「ワンちゃんのトイレ周辺にお粗相対策として敷く」「マンションの下階への防音対策に子供部屋に敷く」…。このように目的と場所が明確なら、枚数や厚さにはっきりと線引きができます。防音対策や安全確保なら厚みがあるほうが断然有利ですし、お粗相への対応なら薄くても問題ありません。あとはドア等のクリアランス(床との隙間)と枚数を確認すれば失敗はほとんどなくなります。購入後のポイントとして、替えのストック用に若干多めに枚数を見積もるのがオススメです。

お部屋のフローリングが快適になるポイント

枚数の決め方

レビュー

やさしいコルクマットと日本製

厚手のメリット・デメリット

選び方のコツ

おすすめの使い方

大判の利点・欠点

コルクマットの洗い方

ピックアップ

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